ニュース | 株式会社キッツ Sun, 16 Mar 2025 23:00:39 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=6.7.2 人事異動について /news/%e4%ba%ba%e4%ba%8b%e7%95%b0%e5%8b%95%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6-10/ Sun, 16 Mar 2025 23:00:39 +0000 /?post_type=news&p=18927 健康経営優良法人2025の認定について /news/%e5%81%a5%e5%ba%b7%e7%b5%8c%e5%96%b6%e5%84%aa%e8%89%af%e6%b3%95%e4%ba%ba2025%e3%81%ae%e8%aa%8d%e5%ae%9a%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6/ Thu, 13 Mar 2025 08:42:19 +0000 /?post_type=news&p=18865 キッツは、2025年3月11日、経済産業省と日本健康会議が共同で実施する健康経営優良法人認定制度の大規模法人部門において「健康経営優良法人2025」に認定されましたのでお知らせします。なお、当社では2022年より連続して

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キッツは、2025年3月11日、経済産業省と日本健康会議が共同で実施する健康経営優良法人認定制度の大規模法人部門において「健康経営優良法人2025」に認定されましたのでお知らせします。なお、当社では2022年より連続して、4回目の認定となります。

健康経営優良法人認定制度は、地域の健康課題に即した取り組みや日本健康会議が進める健康増進の取り組みをもとに、特に優良な健康経営を実践している法人を顕彰する制度であり毎年実施される評価に基づいて認定されます。

キッツグループは、社員の心身の健康づくりを戦略的に推進し、活力ある組織をつくるため、「キッツグループ健康経営宣言」及び5つの方針に従い、様々な施策に取り組んでいます。

1.キッツグループ健康経営宣言

私たちは、社員の心身の健康増進を図ることにより、個々の能力や個性を最大限に発揮し、健康でいきいき働くことができる会社を目指します。

2.健康経営 取り組み方針~5つの柱~

(1) ワーク・ライフ・バランスの実現
(2) 安全・健康増進を軸とした職場環境の整備
(3) 予防を重視した生活習慣病対策
(4) メンタルヘルス対策・職場のストレス対策
(5) ヘルスリテラシー向上のための社員教育
 

キッツは、今後も社員の健康維持・増進に向けて、心身ともに健康で働きやすい職場づくりを推進してまいります。

以 上

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公立諏訪東京理科大学とキッツが包括的連携協定を締結 /news/%e5%85%ac%e7%ab%8b%e8%ab%8f%e8%a8%aa%e6%9d%b1%e4%ba%ac%e7%90%86%e7%a7%91%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e3%81%a8%e3%82%ad%e3%83%83%e3%83%84%e3%81%8c%e5%8c%85%e6%8b%ac%e7%9a%84%e9%80%a3%e6%90%ba%e5%8d%94%e5%ae%9a/ Fri, 07 Mar 2025 03:57:01 +0000 /?post_type=news&p=18653 公立諏訪東京理科大学(長野県茅野市、学長 濱田州博)と、株式会社キッツ(本社 東京都港区、取締役 代表執行役社長 河野 誠、以下「キッツ」)は、人的・知的資源の交流と活用を図るため、包括的連携協定を3月6日に締結しました

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公立諏訪東京理科大学(長野県茅野市、学長 濱田州博)と、株式会社キッツ(本社 東京都港区、取締役 代表執行役社長 河野 誠、以下「キッツ」)は、人的・知的資源の交流と活用を図るため、包括的連携協定を3月6日に締結しました。

 

これまで、茅野・産業振興プラザを通じて、公立諏訪東京理科大学の教員が工場見学を行い、企業の課題について意見交換を行うほか、市内企業見学ツアーに参加した学生が企業を訪問するなど、さまざまな交流を重ねてきました。こうした背景を踏まえ、公立諏訪東京理科大学とキッツは、以下の目的のもと包括的連携協定を締結し、さらなる取り組みを強化していきます。

 

■包括的連携協定について
1. 目的
人的・知的資源を活用して学術/産業等の分野で相互に協力し、地域社会発展と人材育成に寄与する

2. 連携事項
教育及び人材育成、地域社会の発展や活性化に関すること、技術交流と交流会の開催等

3. 予定している取り組み
工場見学、流体制御に関する新規事業の共同探索、テーマ・アイディア出しと共同研究、インターンシップ等

左:公立諏訪東京理科大学 濱田 州博 学長、右:キッツ 河野 誠  取締役 代表執行役社長 

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中国模倣品に対する取り締まりについてのお知らせ /news/%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e6%a8%a1%e5%80%a3%e5%93%81%e3%81%ab%e5%af%be%e3%81%99%e3%82%8b%e5%8f%96%e3%82%8a%e7%b7%a0%e3%81%be%e3%82%8a%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89/ Fri, 07 Mar 2025 08:05:35 +0000 /?post_type=news&p=18452  当社及び当社の中国グループ会社である開滋流体控制(上海)有限公司は、当社製バルブの模倣品が中国ECサイトで販売されていることを発見致しました。現地調査会社の協力のもと当該販売業者の実態調査を経て、上海市公安局に申立てし

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 当社及び当社の中国グループ会社である開滋流体控制(上海)有限公司は、当社製バルブの模倣品が中国ECサイトで販売されていることを発見致しました。現地調査会社の協力のもと当該販売業者の実態調査を経て、上海市公安局に申立てし、公安は、2024年10月に、当該販売業者の実店舗及び倉庫を対象とする刑事摘発を実行致しました。その結果、当社バルブの模倣品計12,318個及びパッケージ60個を押収するとともに、当該販売業者の責任者3名の身柄を拘束しました。

【倉庫からの押収品】

 摘発により、押収された模倣品の供給元であったバルブ製造工場の特定に成功し、同公安局は、2024年11月に当該工場の摘発を実行しました。工場からは弊社バルブの模倣品及び部品のほか、金型を押収し、経営者の身柄も拘束しました。

【製造工場からの押収品】 

 今後、検察院・法院に移送され、各侵害者に対する処分が下される見込みです。

キッツグループでは、お客様を模倣品による被害から保護するため、今後も断固として模倣品問題に対処して参ります。お客様におかれましても、誤って模倣品を購入されることのないよう、弊社製品をお買い求めの際には、弊社の正規代理店をはじめとする信頼のおける販売店・出品者からお買い求め下さい。

■この件に関するお問い合わせ先
株式会社キッツ 法務・知財・リスクマネジメント統括センター 知的財産部  
E-mail: chizai@kitz.co.jp

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タイ工業省よりCSR-DIW AWARD 2024を受賞 /news/%e3%82%bf%e3%82%a4%e5%b7%a5%e6%a5%ad%e7%9c%81%e3%82%88%e3%82%8acsr-diw-award-2024%e3%82%92%e5%8f%97%e8%b3%9e/ Fri, 21 Feb 2025 03:49:00 +0000 /?post_type=news&p=18259 株式会社キッツ(本社:東京都港区、取締役 代表執行役社長 河野 誠、以下「キッツ」)の連結子会社である KITZ (Thailand) Ltd.(Managing Director 川手 和人、以下「KTL」)は、タイ王

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株式会社キッツ(本社:東京都港区、取締役 代表執行役社長 河野 誠、以下「キッツ」)の連結子会社である KITZ (Thailand) Ltd.(Managing Director 川手 和人、以下「KTL」)は、タイ王国工業省(Ministry of Industry, Department of Industry Works、以下「DIW」)より、タイ王国でのCSRの取り組みが評価され、CSR-DIW AWARD 2024(以下「CSR-DIW」)を受賞しましたのでお知らせいたします。 

CSR-DIWを受賞した2つの工場

   バンプリ工場 2024年 今回初の受賞
   アマタ工場 2024年 今回初の受賞

キッツグループでは、今後も持続可能な循環型社会の構築に向けて、社会やステークホルダーの皆さまから信頼される会社として事業運営を進めてまいります。

会社概要KITZ (Thailand) Ltd.
1988年 キッツのタイ生産拠点としてKTL設立
              サムットプラカーン県バンプリ工場団地に、バンプリ工場稼働
     主要生産品目:青銅・黄銅バルブ
2001年 チョンブリ県アマタナコン工業団地に、アマタ工場稼働
              主要生産品目:バタフライバルブ

CSR-DIW AWARDとは
DIWがタイ国内の企業に対して企業の社会的責任(CSR)を推進しており、その一環として、工業省標準ISO26001に準じた企業の社会的責任に関するガイドラインを設定しています。
このガイドラインには、コーポレートガバナンス・人権・労働慣行・環境・公正な事業慣行・消費者課題・コミュニティへの参画及びコミュニティの発展の7つの項目を満たす活動が求められており、受賞に際しては、これらの適切な運用がされているかの審査が行われます。

 

以上

 

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業務提携のお知らせ(水素/脱炭素市場) /news/%e6%a5%ad%e5%8b%99%e6%8f%90%e6%90%ba%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b%ef%bc%88%e6%b0%b4%e7%b4%a0-%e8%84%b1%e7%82%ad%e7%b4%a0%e5%b8%82%e5%a0%b4%ef%bc%89/ Mon, 17 Feb 2025 09:04:22 +0000 /?post_type=news&p=18229 株式会社キッツ(本社:東京都港区、取締役 代表執行役社長 河野 誠、以下「キッツ」)は、カーボンニュートラル社会の実現に向け、水素サプライチェーンの構築をさらに推進するため、有限会社AID(本社:福岡県北九州市、代表取締

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株式会社キッツ(本社:東京都港区、取締役 代表執行役社長 河野 誠、以下「キッツ」)は、カーボンニュートラル社会の実現に向け、水素サプライチェーンの構築をさらに推進するため、有限会社AID(本社:福岡県北九州市、代表取締役 末次 英則、以下「AID」)と業務提携基本合意書を2025年2月1日に締結致しました。

 

◆業務提携の理由
水素は、カーボンニュートラルに向けて鍵となるエネルギーであり、モビリティ分野をはじめ、発電分野などにも広く活用が期待されています。日本では2024年10月に、「脱炭素成長型経済構造への円滑な移行のための低炭素水素等の供給及び利用の促進に関する法律(水素社会促進法)」が施行されました。
キッツは、長年培ってきた流体制御技術と極低温技術をベースとし、水素社会を支えるバルブや水素パッケージユニットを提供しています。また、AIDは、ガスの制御に特化したエンジニアリング会社であり、各種制御盤の設計・製作、現地工事ならびに施工後の立上げ調整を主業務としております。今回のAIDとの提携を通じ、両者の強みを活かした事業のさらなる発展により、水素社会の促進に貢献してまいります。

◆業務提携の主な内容
(1)製品開発協力:海外製品の国内向けカスタマイズや新規事業での製品開発に協力すること
(2)人財協力:相互に業務進捗や課題を共有し、課題解決に向けて協力すると共に必要に応じて人的交流を行うこと
(3)調達協力:相互の国内外調達先を活用し、ユニットや電装品の調達に協力すること
(4)販売協力:水素の利活用に必要なユニットや機器を、最適な手段により販売すること
(5)サービス協力:メンテナンス機能を相互活用し、最適なサービス体制を構築すること

◆業務提携の相手先の概要
会社名 :有限会社AID
所在地 :〒800-0212 福岡県北九州市小倉南区曽根4357番地1
代表者 :末次 英則
設 立 :2005年9月1日
事業内容:水素及び半導体関連ガスなどの供給システムの設計、製作
URL :https://aid-inc.jp/

◆今後の見通し
キッツとAIDとは、サステナビリティ経営を実現するためのスローガンとして、キッツでは「つくる未来 のこす未来」、AIDでは「未来を創り、未来を残す」(英文では「Create the Future, Preserve the Future」「Creating the future, Preserving the future」)をそれぞれ掲げ、共通の方向性を有しております。
 今回の業務提携は、現時点における業績への影響は軽微でありますが、将来に向けて両社の企業価値の向上に資するものと考えております。今後、業績に重要な影響を及ぼすことが明らかになった場合は、速やかにお知らせいたします。

 

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ホームページ更新について(長期経営ビジョン及びマテリアリティ(経営重点テーマ)の一部見直し及び第2期中期経営計画の策定) /news/%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b8%e6%9b%b4%e6%96%b0%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6%ef%bc%88%e9%95%b7%e6%9c%9f%e7%b5%8c%e5%96%b6%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%a7%e3%83%b3%e5%8f%8a-2/ Thu, 13 Feb 2025 01:36:57 +0000 /?post_type=news&p=18171 当社は、この度、長期経営ビジョン『Beyond New Heights 2030「流れ」を変える』及びマテリアリティ(経営重点テーマ)の一部を見直すとともに、第2期中期経営計画「SHIN Global 2027 (202

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当社は、この度、長期経営ビジョン『Beyond New Heights 2030「流れ」を変える』及びマテリアリティ(経営重点テーマ)の一部を見直すとともに、第2期中期経営計画「SHIN Global 2027 (2025~2027 年度)」を策定したため、ホームページを更新しました。

 

長期経営ビジョン
/investor_ir/management-policy/m_vision/

中期経営計画
/investor_ir/management-policy/m_plan/

マテリアリティ(経営重点テーマ)
/sustainability/about_sustainability/keythemes/

 

以上

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キッツ伊那工場 令和6年度エネルギー管理優良事業者等表彰を受賞 /news/%e3%82%ad%e3%83%83%e3%83%84%e4%bc%8a%e9%82%a3%e5%b7%a5%e5%a0%b4%e3%80%80%e4%bb%a4%e5%92%8c6%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e3%82%a8%e3%83%8d%e3%83%ab%e3%82%ae%e3%83%bc%e7%ae%a1%e7%90%86%e5%84%aa%e8%89%af%e4%ba%8b/ Thu, 06 Feb 2025 06:33:57 +0000 /?post_type=news&p=17960 株式会社キッツ(本社:東京都港区、取締役 代表執行役社長 河野 誠、以下「キッツ」)は、令和6年度中部地方電気使用合理化委員会委員長表彰 エネルギー管理優良事業者等を受賞しましたのでお知らせします。 本表彰制度は、中部5

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株式会社キッツ(本社:東京都港区、取締役 代表執行役社長 河野 誠、以下「キッツ」)は、令和6年度中部地方電気使用合理化委員会委員長表彰 エネルギー管理優良事業者等を受賞しましたのでお知らせします。

本表彰制度は、中部5県(愛知県、静岡県、三重県、岐阜県および長野県)で省エネ法の定期報告を実施している約1,860事業所のなかから、省エネルギーの意義を理解し他の模範となる事業者等の表彰を通じて、省エネルギーの一層の推進に寄与することを目指しています。

◆受賞理由
・省エネ法における事業者クラス分け評価制度でSクラスであること
・エネルギー管理組織と運営・管理技術者の養成および実施した措置が優れていること

◆キッツ伊那工場の取り組み一例
 省エネ環境管理委員会を1回/月開催
 工場長、エネルギー・ISO担当者、部門長の総勢20名で環境実績や法改正等の情報を共有

 省エネ環境改善活動の目標達成状況
 環境マネジメントプログラムに沿って4半期毎に結果を報告し、予実管理を徹底

 生産設備における省エネルギー
 アイドリングストップによる消費電力の削減、LNGへの燃料転換及びCO₂フリーLNG調達
 コンプレッサーのエアー漏れ是正による消費電力の削減、老朽化した変圧器の更新等

キッツは、環境長期ビジョン「3ZERO(トリプルゼロ)*¹」を策定し、国内の主要な事業所においてはCO₂フリー電力の調達を進め、2024年までに達成すべき CO₂ 削減率(2013年度基準年比▲80%)を1年前倒しで達成しました。さらに2024 年度の CO₂削減率の目標値を▲90%に上方修正し、当社グループが一体となって2050年カーボンニュートラル実現に向けた施策に取り組んでいます。

環境長期ビジョン「3ZERO(トリプルゼロ)」について

 

 

2025 年2月6日 表彰式開催

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人事異動について /news/%e4%ba%ba%e4%ba%8b%e7%95%b0%e5%8b%95%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6-9/ Thu, 23 Jan 2025 02:00:43 +0000 /?post_type=news&p=17639 みずほ銀行と「Mizuho Eco Finance」の融資契約を締結 /news/%e3%81%bf%e3%81%9a%e3%81%bb%e9%8a%80%e8%a1%8c%e3%81%a8%e3%80%8cmizuho-eco-finance%e3%80%8d%e3%81%ae%e8%9e%8d%e8%b3%87%e5%a5%91%e7%b4%84%e3%82%92%e7%b7%a0%e7%b5%90/ Fri, 17 Jan 2025 06:00:11 +0000 /?post_type=news&p=17455 株式会社キッツ(本社:東京都港区、取締役 代表執行役社長 河野 誠、以下「キッツ」)は、株式会社みずほ銀行(頭取:加藤 勝彦、以下「みずほ銀行」)と「Mizuho Eco Finance*¹」の融資契約(以下「本契約」)

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株式会社キッツ(本社:東京都港区、取締役 代表執行役社長 河野 誠、以下「キッツ」)は、株式会社みずほ銀行(頭取:加藤 勝彦、以下「みずほ銀行」)と「Mizuho Eco Finance*¹」の融資契約(以下「本契約」)を締結しました。本契約により、当社の気候変動への取り組みに賛同するみずほ銀行よりファイナンス面で支援が得られます。

 

本契約は、みずほ銀行が脱炭素社会への移行に向けて、企業とともに取り組みを促進していくことを目的に、グローバルに信頼性の高い環境認定や評価等を組み入れた、みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社が開発した環境評価モデルを用いて、企業の取り組みや指数をスコアリングし、一定のスコア以上を満たした企業に対し融資を行う環境評価融資商品です。

 

2021年12月にキッツはTCFDに賛同*²し、環境長期ビジョン「3ZERO(トリプルゼロ)*³」を策定しました。国内の主要な事業所においてはCO₂フリー電力の調達を進め、2024年までに達成すべき CO₂ 削減率(2013年度基準年比▲80%)を1年前倒しで達成しました。さらに2024 年度の CO₂削減率の目標値を▲90%に上方修正し、当社グループが一体となって2050年カーボンニュートラル実現に向けた施策に取り組んでいます。

 

このたび、これらの取り組みが、みずほリサーチ&テクノロジーズの環境評価モデルに使用している指標において高い水準を満たしている点を評価され、契約締結に至りました。

 

*¹ Mizuho Eco Finance について 
*² キッツ TCFD提言に基づく気候変動関連の情報開示 
*³ キッツ 環境長期ビジョン「3ZERO(トリプルゼロ)」

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